剛力彩芽がゴリ押しされていた理由!真実が判明

剛力彩芽さんは一時期、ドラマに映画にバラエティにCMにと

毎日のように目にしていましたが、それほど凄い魅力があるわけでもないので

「ゴーリキーはゴリ押しだー!」

と騒がれていました。

goukiri

 

私が初めて剛力彩芽さんを見たのは

「私が恋愛できない理由」で大島優子さんの妹役で出演したときでした。

あの頃は、剛力さんの存在を気にも止めていませんでした。

存在よりも「剛力」って名前の方が印象的でした。

その後、どこを見ても剛力彩芽さんが映っていたので驚きでしたね。

 

剛力彩芽さんが出演する作品は、崩壊の一途を辿っていることで有名です。

でもそれは、剛力彩芽さんだけのせいではなく、

作品自体が迷走を極めているんですよね。

 

「ビブリア古書堂の事件手帖」なんてキャラがズレ過ぎですし

「黒執事」では原作にはない、オリジナルキャラとして登場しました。

原作を壊してまで剛力さんが出る必要があるのか!・・っと

原作ファンからの怒りを買っています(`・ω・´)

 

「ガッチャマン」なんて予告の時点で酷すぎて、観る勇気は出ませんでした。

 

剛力さんは「原作クラッシャー」と言われていますが

思い返してみれば、剛力彩芽さんのせいでぶち壊しになった

作品ってあんまり思いつきません。

そもそもがクラッシュしてるんですよね。

 

剛力彩芽さんは、最初から外れクジを引かされているような気もして

ちょっと気の毒です。

 

「友達より大事な人」でCDデビューしたときは

元坊主にまでバカにされていました。

hi

 

オスカーが剛力彩芽をゴリ押しする理由

 

剛力彩芽さんの所属する「オスカープロモーション」は

エースだった上戸彩さんが結婚したので、次のエースを作るのに必死です。

 

そのために、剛力彩芽さんや武井咲さんに

実力以上の仕事を詰め込んで、売り出しているというのが

有力なゴリ押しの理由です。

 

テレビやメディアに出やすいように、剛力彩芽さんのギャラは

他の女優の半分から3分の1にされているらしく

とにかく出まくって、視聴者に剛力彩芽を印象付ける作戦のようです。

 

上戸彩さんは剛力彩芽さんを見て

「若い頃の自分を見ているようです」

と言っていましたが、今のアンチ数からしても

剛力さんが上戸彩クラスになる可能性は低そうです。

 

剛力彩芽さんは「私の嫌いな探偵」以後、見かけることが段々減ってきました。

オスカーも無理なゴリ押し戦略が逆効果なことに

ようやく気付き始めたのでしょうか。

 

剛力さんは、多忙とネットの誹謗中傷でノイローゼ気味になっていた

こともゴリ押しが終わった理由と言われています。

 

元々、自分からドンドン前に出たい性格ではないだけに

ネットでの批判は辛かったそうです。

 

剛力彩芽さんは2014年に3枚目のシングル

「くやしいけど大事な人」でまた独特なダンスを踊っています。

 

剛力さんは

「ダンスに決まりはないので、新しいものを作っていきたい。

皆さんには新しいものにチャレンジしてるんだな、と思ってほしい」

とコメントしていました。

 

また峯岸さんにネタにされなければいいんですが(´・_・`)


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